本当は政策的な勉強会や活動をもっとやりたいのだが、地元周りを減らすだけで
「最近、天狗になった」とか「○○さんは真冬でも毎朝7時に駅前に立ってるのに」
なんて地元で言われるのだそうだ。
昭和というかなんというか、“おしん”みたいな世界観である。
きっと、過去には勉強熱心だったり、高度な専門性を持つ候補もいたのだろう。
が、スポ根と浪花節が大好きな国民の下、選挙という自由競争を通じて淘汰され、
気が付けば選挙バカが適者生存する国になってしまったのだろう。
いや、こういってはなんですが、
日本人の核アレルギーは世界に誇ってもいいんですよ。
だって唯一の被爆国ですから。恐れるというよりも、被爆するとどうなるか?
これを国民レベルで詳しく知ってるのは日本人だけです。
我々の先祖がこの悲惨な経験をしたおかげで、今を生きる自分達が、実を持って
恐怖を知ってるんです。全世界見ても日本だけです。
この放射能に対して、世界一厳しい目を持ってるのが日本人です。
今日の原子力技術を支えてるのはこの厳しい目なのです。
いまや、日本の原子力技術、設備は、世界から羨望の眼差しをもって見られています。
原子力を恐れることはないんです。監視の目をいつまでももっていれば
平和エネルギー利用に最適な手段をいつまでも使うことが出来ます。
だから、ウクライナは、ウォッカを飲めば放射能平気とか言っちゃうんですよw
ロックバンド・爆風スランプで活躍し、LOUDNESSの二井原実、筋肉少女帯の橘高文彦らとのバンド・X.Y.Z.→Aのほか、中国でも演奏活動を行うドラマーのファンキー末吉。彼が経営する音楽バー「Live Bar X.Y.Z.→A」に社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)から「著作者の財産を守るため、著作権料を払いなさい」と著作権料の支払いを求める手紙が届き、ファンキーはJASRACの不可解な料金徴収法に激怒。「これではヤクザのみかじめと同じである。ちゃんと著作権者に分配しろよ!!」と憤り、弁護士にも相談し、JASRACと数カ月にも渡る交渉を行っている。
ファンキーは自身のブログで次のようにその真相を明かした。
「JASRACから郵送された書類を開けてみると、楽曲リストのひな形なんて陰も形も見えず、ただ『何平米の店舗で月に何時間演奏しているお店は月々いくら払いなさい』という表とその申告書があるだけである。こいつらは数十年もこうやって店から著作権料という名目で莫大な金額を徴収して来たのか?!! これではその店がどんな曲を何回かけたか演奏したか、何よりもそのお金がどの著作権者に支払われるものなのかがわかるはずがない。つまり、これでは絶対に著作権者に還元されるはずがない!!」
都道府県 兵庫県
メルマガ名 ひょうご防犯ネット
受信日時 2009/11/30 19:36:20
タイトル 声かけ事案発生(11月30日・伊丹)
11月30日(月)午後4時10分ころ、伊丹市野間北2丁目4番7号先路上で、
声かけ事案が発生(警察認知?同日午後5時52分)。
男は、年齢70歳位、身長150センチ位、小太り、茶系のジャンパー、色不明のズボン。
下校中の女子児童に対し「家どこ」と声をかけ、同児童が「分からん」と答えると、
「もう家に帰り」と言い、その場に立って児童が帰る方向をしばらく見ていた後、
男はいずれかに立ち去り。
第2次世界大戦中、統計学者のエイブラハム・ワルドは、敵からの攻撃に対する戦闘機の脆弱性について調査していた。入手したデータはいずれも、ある部分の被弾頻度が他の部分のそれより過度に多いことを示していた。
当然、軍関係者は、この頻度の多い部分を補強すべきであると結論した。しかし、ワルドのそれはまったく正反対のものだった。いわく、最も被弾の少ない部分を補強すべきである。
彼の意見は、データに内在する選択バイアスを踏まえたものだった。得られたデータは帰還した戦闘機のものばかりである。ワルドは次のように推論した。
致命的な部位に被弾した場合、帰還できる可能性は低くなる。逆に、被弾しても帰還した戦闘機は、そのような致命的な部位を攻撃されたのではなかったと考えられる。
それゆえ、ワルドはこのように主張した。被弾に耐えて帰還した戦闘機の傷んだ部分を補強しても何の効果もないと。
シロクマ日報 > 生還した戦闘機 : ITmedia オルタナティブ・ブログ
やっぱあれか。「このソフトを使えるようになったユーザ」に改善点を聞くより実は「使うのを諦めたユーザ」に聞く方が本当はいいとかか。
(via raurublock) (via yuco) 2008-09-30 (via gkojay) (via babie) 5 days ago • 119 notes
